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【ご案内】2018年度第3回経営問題研究会『イノベーションの最先端 深センの現状』~深センの発展と構造転換から日中補完を考察~

平素は当機構の活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、今年度第3回目の経営問題研究会を以下の内容で開催致します。
今回は長年大手日系企業で中国ビジネスに携わり、
現在は桜美林大学で教鞭を執っておられる雷海涛氏をお招きし、
イノベーションの最先端を行く深センの現状についてご講演いただきます。
皆様のお申し込みをお待ち申し上げます。

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【ご案内】10月17日開催『中国通関塾 番外編(第二回)』

平素より当機構の活動に多大なるご支援、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
当機構では、昨年度開催した『中国通関塾』(全三回)に続き、今年6月より『番外編』と題して
通関に関する新たなセミナーを企画致しました。
ご参加頂きました皆様のご要望にお応えし、この度『番外編』の第二弾を開催致します。

今回も中国現地からお越し頂く講師より、下記通り中国税関の最新政策動向(加工貿易への影響)
中心に、現在の通関事情をお話した後、ご参加者からの質問を中心にディスカッションを行います。
皆様の知りたい事柄にフォーカスし、質疑応答を重視した内容となりますので、
リアルな通関実務、実情を理解したい方は、この機会に是非ご参加ください。

【後援】『2018中国雲南省-日本経済協力交流懇談会』のご案内

9 20 2018
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時下ますますご清栄のことと心よりお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

日本と雲南省との経済協力における更なる交流促進と、新時代を迎えての雲南省経済発展の新たなビジネスチャンスのご紹介の場として、来たる2018年10月30日京王プラザホテルにて、「2018中国雲南省-日本経済協力交流懇親会」を開催する運びとなりました。基調講演は雲南省人民政府、宗国英常務副省長により雲南省の重点経済政策と実施について講演が行われます。また雲南省を代表する民間企業 も来日参加し、この懇談会において日本企業との交流を実現します。

【会員割引あり!】「2018年版・中国内製造業拠点向け環境規制の最新動向と環境実務の注意点」

9 12 2018
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本セミナーは、2017年12月の開催の際に大変好評をいただいた中国環境規制セミナーの2018年最新アップデート版となります。
今回、第二章の『環境管理実務の注意点』では、講師が直近に実施した在中国日系企業の現場監査を通して培ったノウハウや実務に役立つ情報をご提供します。
また環境政策の経緯と今後の見通し、排水規制、省エネ規制、政府方針でもある産廃・排水取締り等も新たにセミナーで取り上げます。
以前にも増して中国の環境規制は経営状の大きなリスクになっており、その対応は中国進出企業にとって急務といえます。
本セミナーでは、中国環境規制対応のスペシャリスト、日中環境協力支援センター代表の大野木氏を講師にお迎えし、最新の中国環境規制の動向とその対応について詳説いただきます。


日時 2018年10月11日(木) 13:30~16:30 ※13:20開場
会場 横浜情報文化センター7階小会議室
横浜市中区日本大通11番地
(JR・関内駅から徒歩10分、みなとみらい線・日本大通り駅から徒歩0分)

【会員割引あり!】水野真澄氏登壇特別セミナー「中国ビジネス制度全集・会計税務編」

9 12 2018
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最新の中国ビジネストレンドを網羅し、全75の項目にまとめた水野真澄氏の著書「中国ビジネス投資Q&A 2017改訂版」。
今回、同著の第2部に収録された中国ビジネス制度・会計税務編の内容を、
最新の制度変更についてもキャッチアップのうえ、わかりやすい講義でレクチャーいたします。
本セミナー必聴のポイントは、中国ビジネスならではの、法令・制度と実際の運用のあいだを繋ぐ、
「実務に関するノウハウ」です。弾力的がゆえに書籍では書けない、
地方行政機関、銀行などによる解釈の差や運用の違いを詳しく解説いたします。

日時 第1回10月10 日(水)
第2回12月5日 (水)
第3回12月19日(水)各回共通13:30~16:30※13:20開場

【協力】日中経済協会主催「吉林省長春新区ビジネス交流会」のご案内

7 31 2018
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平素より当協会の事業運営にご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

このたび、日中経済協会は、中国吉林省長春新区が組織する、各企業トップをメンバーとする訪日団を受入れることとなりました。来日企業は、添付の名簿にありますように、現代農業、食品加工、健康食品、光学電子、自動車部品、AIロボット、自動制御、ソフトウェア、高齢者福祉など多岐の業種に渉ります。
この機会に、中国側から技術・製品等をご紹介するとともに、日中企業間でマッチングを行う、ビジネス交流会を開催いたします。
中国企業と日本で直接交流できるこの機会を積極的にご活用いただきたく、ご案内申し上げます。お忙しいところ恐縮ですが、ご検討くださるようお願い申し上げます。